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中の人編

読み方は特に決まっていません。

読み方の例としては、『おやま のぶよ』『こやま のぶよ』『おやまの まいせ』『おやまの まよ』などがあります。
『やまのん』の愛称で呼ばれることもあります。
ただし、英語表記では読み方が決まっていないと都合が悪いので『Oyamano Mayo』としています。
それ以外にも決まった読み方が必要な場合は『おやまの まよ』を代表的な読み方とすることにしています。

『大山のぶ代』を少しもじって『小山乃舞世』となりました

もともと重音テト制作時の安価で、中の人は『大山のぶ代』ということになりました。
しかしそれではいろいろと問題があるということで、少しもじって『小山乃舞世』になりました。
そしてテトのサンプル音声を作った有志が小山乃舞世ということになり、現在もテトの中の人の名前として使用しています。

小山乃舞世は女性です。

テトの声は小山乃舞世の声を加工してやや機械的にしているので地声がわかりにくく、性別を誤解する人もいるようです。

線画を描いた人ということで、『線』と名乗っています。

『線』は重音テトの公式イラストの原画となる線画を描いた人ということで、『線』と名乗っています。
今のところは表立った活動は少ないですが、ときどきテトなどのイラストを描いて発表したりしています。

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